2005年09月06日

商店街の風景

VFSH0002.JPG

駅近くの商店街。このあたりは京阪をはさんで商店街が続きます。
難波のような活気はありませんが、生活感溢れる下町の商店街といった感じ。

フライの店.JPG

おすすめの天ぷら屋さん。安くて具が大きくておいしい。
玉ねぎは必ずたのみます。
posted by がね〜しゃ at 04:37| Comment(6) | TrackBack(0) | 守口・門真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前、ツレがこの付近で住んでたので見覚えがありますよココ!
ワタシはまだ未体験なんですが
店先で煎餅を焼いてる店があるそうですね
夏はなんとも形容しがたい臭いがするらしいんですが御存知ですか?
ものすごく生活感のある通りですよね
写真撮りに行ってみようかな…
Posted by Fake at 2005年09月06日 22:12
大阪市内の観光化された商店街とは違ってこのあたりはまさに生活感溢れた商店街ですね。
おいしそうな飲み屋さんもあり、入ってみたいんですがなかなか弱気な私は足を踏み入れれないんですよ〜。

店先で煎餅を焼いてる店・・・いつも通っているあのお店かもしれません。

ぜひ写真をっ!!
Posted by がね〜しゃ at 2005年09月08日 20:57
いい雰囲気ですね。私の住んでいる市川市も、旧街道沿いなので昔はこんな雰囲気の店もあったのですが、町の中心が新しい駅のほうに移り、寂れつつあります。
Posted by kincyan at 2005年09月10日 01:32
>kincyanさん
このあたりが静かな住宅街ということもあってまだまだ近辺の商店街も賑わいがあります。

ですが、大日周辺に大型商業施設ができてしまうと、一気に変わってしまうように思います。

Posted by がね〜しゃ(管理人) at 2005年09月11日 01:00
かなり、間があいたレスですみません。最近、門真に行くことがあり、時間もあったので、ぶらぶらしていたら、写真の店ありました。結構、にぎわっていましたよ。近くのたこ焼き屋にも結構、人がいました。更に進むと、酒屋で近所のオヤジ達がコップ酒でたむろし、そのそばで子供がスルメをかじっていました。何かノスタルジックな風景に出会ったようです。この商店街や京阪をはさんだ南側の商店街には同級生の家(服屋、布団屋、文房具店、食堂、時計屋、本屋・・・)が多くあったんですけど、今はすべてなく、時代の流れを認識した1日でした。
Posted by 神戸牛 at 2005年11月05日 22:45
過去記事へのレス大変うれしいです!

時が止まったようなイメージを私は持っていたんですが、南側の商店街も含めてこのあたりも少しづつ変わってきているんですね。

大日の工事が本格化してきています。
この周辺もさらに変わるでしょうね。



Posted by がね〜しゃ(管理人) at 2005年11月06日 12:26
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